シンガーソングライターとして活躍されている森高千里さん

芸能界で長く活躍してるけど、若い頃はどんな感じだったのかな?
実は森高千里さんは若い頃からかわいいと話題だったんです!
今回は森高千里さんの魅力について時系列で紹介していきます!
【時系列】森高千里さんの若い頃まとめ!


森高千里さんといえば、
というようなイメージがありますよね!
若い頃はどんな姿だったのか、時系列でまとめていきます
幼少期~高校生時代






1969年4月11日、大阪府茨木市で誕生しました。その後、幼少期に一家で熊本県熊本市へと移住し、自然豊かな環境でのびのびと育ちます。
父親がロカビリーバンド「オレンジ・ヒル」の元メンバーであったこともあり、家庭には常に音楽がありました。
当時は3歳年上のお兄さんと一緒に外で走り回って遊ぶような、非常に活発な女の子だったそうです。
小学校では演奏部に所属しており、体育館で練習に励んでいました。
当時、風を嫌うバドミントン部と同じ体育館を共有していたため、窓を開けたい演奏部と閉めたいバドミントン部の部長同士でたびたび揉めるといった、活発な学校生活を送る様子も伝えられています。
中学校へと進学すると、この頃から音楽への興味がさらに深まっていきました。
幼少期からのピアノのレッスンに加えて様々なジャンルの音楽に触れるようになり、後のアーティスト活動(作詞・作曲や様々な楽器演奏をこなすマルチなスタイル)の土台となる音楽的な感性が育まれていった時期です。
高校では校内で「ル・パラディ」というバンドを結成して活動を始めましたが、意外なことに担当はボーカルではなく、ドラムやベースギターでした。
当時は芸能界入りを考えておらず、高校卒業後は「熊本でピアノの先生になる」つもりだったそうです。
しかし高校2年生の夏(1986年)、大塚製薬が主催した「第1回ポカリスエット・イメージガールコンテスト」に応募して見事グランプリを受賞します。
これを機に芸能活動を本格化させるため同年冬に単身で上京し、堀越高等学校へ編入しました。



音楽に囲まれて育った少女時代が、後のマルチな才能へとつながっていったことがよく分かる経歴ですね。
1987年 東宝映画「あいつに恋して」ヒロイン役で出演(18歳)




ヒロイン・松前千里役に抜擢され、スクリーンデビューを果たします。



アイドルとしての人気を追い風に、活躍の幅を広げた転機となった作品でした。
1987年 シングル「NEW SEASON」リリースで歌手デビュー(18歳)


自身が出演した映画の主題歌となった同曲でメジャーデビュー。以降、歌手としてのキャリアをスタートさせます。
1989年 シングル「17才」リリース(20歳)


南沙織さんの名曲をユーロビート調にカバーしてリリース。
美脚を強調した個性的な衣装も話題を呼び大ヒットし、一躍トップアイドル・アーティストとしてブレイクしました。
1990年 シングル「雨」リリース(21歳)


自身が作詞を手掛けた本格的なバラード曲がヒット。
歌唱力と作詞センスが評価され、実力派アーティストとしての地位を確立しました。



切ない歌詞と透明感のある歌声が、多くの人の心をつかんだ名曲です♪
1992年 シングル「私がオバさんになっても」リリース(23歳)




女性の心理をリアルかつユーモラスに描いた独自の歌詞が女性層からも大きな共感を呼び、森高さんの代表曲の一つとなりました。



今でも語り継がれる名曲ですね♪
1992年「第43回 NHK紅白歌合戦」初出場(23歳)


人気絶頂の中、国民的音楽番組へ念願の初出場を果たしました。
1993年 シングル「渡良瀬橋」リリース(24歳)


栃木県足利市を流れる渡良瀬川と橋をモチーフにした情感豊かな名曲。
レコーディングでは自身でドラム演奏などもこなし、音楽性の高さを証明しました。
1994年 シングル「気分爽快」リリース(25歳)


ビールのCMソングとして大ヒット。


ポップで明るいメロディで、カラオケの定番曲としても長く愛される曲になりました。
2012年 デビュー25周年企画「200曲セルフカヴァー」開始(43歳)


デビュー25周年を機に公式YouTubeチャンネルを開設。


過去の自身の楽曲をセルフカバーする企画をスタートし、本格的に音楽活動を再開しました。



自身の名曲を新たな魅力で届ける、意欲的なプロジェクトとなりました。
2015年 フジテレビ系音楽番組「Love music」MC就任(46歳)




司会に就任し、2023年9月の番組終了まで長年にわたり深夜の音楽番組の顔として活躍しました。
2019年 全国ツアー「『この街』TOUR 2019」開催(50歳)


なんと21年ぶりとなる全国ツアーを開催。


当時と変わらないスタイルと圧倒的なパフォーマンスでファンを驚かせました。
2022年 デビュー35周年記念ライブ「a day in the life」開催(53歳)


豊洲PITなどで記念ライブを開催。
現在も現役のアーティストとして、変わらぬ歌声で精力的にライブ活動を続けています。



デビュー35周年を彩る節目の記念ライブとして開催されました。
森高千里さんの現在は?
ここまで時系列で若い頃の画像をみてきましたが、
2026年現在の森高千里さんがこちらです


森高千里さんはどうやって若さを維持しているのでしょうか?
調べてみたところ、以下のような努力をされていました!
- 基本のメイクオフと体を温める冷え対策
若い頃から、メイクを落とさず寝落ちしたことは一度もないと語るほど、基本のスキンケアを徹底しています。また、ライブ前には靴下を重ね履きして足元を温めるなど、とにかく体を冷やさないように気を配っているそうです。 - お風呂上がり即座の徹底した保湿
乾燥対策を非常に重視しており、お風呂上がりには即座に化粧水、乳液、クリームを塗ることを習慣にしています。また、シートマスクを常備し、パックをしながら家事をするなど、日々のコツコツとした積み重ねを大切にしているそうです。 - 水泳やホットヨガなどによる代謝アップ
年齢とともに代謝を上げることを強く意識しており、水泳やウォーキング、ホットヨガを日常的に取り入れています。しっかり汗をかいたあとにたっぷり保湿を行う、というサイクルが若々しい肌を保つ秘訣のようです。



さすが森高千里さん!
プロ意識が高いですね!
なかなか一般の方では継続するのは難しいことを努力されていて、
本当に素敵ですよね!



1つでも真似してみたいなぁ
森高千里さんのように若々しさを保ちたい方、美容に力を入れたい方は全国に店舗があるガーデンクリニックがおすすめです!
無料カウンセリングも実施中で、気軽に相談できます!
まとめ
今回は森高千里さんの若い頃について時系列で調査しました
若さ維持の秘訣も素晴らしいですよね!
今後もたくさんメディアで活躍する姿を見たいですね!










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